心理学者 加藤諦三先生の本を引用

 私は半年程前に人生の中でも最も大きな悲しい出来事が起こった。なぜそれが起こったのかと様々な書物やchatGPTを通して内観していくと、それは子供の頃の原体験の再体験だった。それに気づいた時、涙が止まらなかった。

 そこから内観することで徐々に回復はしてきていると思う。自分自身で安心感を作ることができてきている。

 心理学者 加藤諦三先生が書かれた『心の休ませ方』『無理をして生きてきた人』を最近拝読。youtubeも色々と拝見。どの言葉も身に染みて、今の私に必要な言葉ばかり。特に「心の休ませ方』は私のバイブルとなり、読み終わって1週間経つが、毎日毎日見直している。本には付箋だらけ。

「私は私の運命を生きてきた!そして生きている!これからも生きてやる!!」と自分の中で今日宣言した。これまでの人生、全てその時々の自分の最善を行ってきた。今思うと間違っていることも多いけど、それも一つ一つ認めてあげる。

まとまりのない言葉たち。まあこれでいいんだ。なんとなくで書いているだけだから。次は整理して書きたい。

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